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アンチエイジングNO.4

「そろそろ所長に会いに行きますか」


ここのセンサ-は全ての人体認識がないとはいれませんから…


ドアがサツ-とひらきました

20畳の無機質な部屋がひろがっていました

ガラス張りの中に
ファイルらしきものがならんでいました

「所長はどこにいるんだよ!!」

「ちょっとおまちください」彼が空間をタッチすると大スクリ-ンがあらわれました


そこにあらわれた人物は半分ロボットのサイボ-グでした


その人間のようなサイホワ-グ
がスクリ-ンからこういうのでした

「ここは現代ではない!!はるかに未来だ」サイボ-グかよアンドロイドかよぉー」
二人は震えがとまらなかった
「外に漏れたら殺されるとききました!!」

「君達こんなところが全世界にしれたらじんるいはパニックになるだろう!?

ここの規則は守ることだ
死にたくはないだろう

ぜひ君達のお母さまにあいたいんだよ

実験台にするわけではないお母さまの力を借りてお母さまの今後をみていきたいんだよ」

ふと後ろをみると2メ-トル.あるだろうか所長がたっていた

二人は瞬間身を縮めた

片腕両足は機械でしたまさしくサイボ-グしかし顔立ちはかなりイケメンでした

「実験台にしないってちかうな!!」

「それは誓いますただ力をかりたいんです」

「母さんお前を受け入れるかどうか?」

「半分ばけものじゃないか」

「それはしんか゛いな!!私は紳士的ですよ

つきそいの男がいった


「所長は女性にはとても親切です御安心ください」


冨士夫がきいた

「極端に人がすくないのがきになるな!!

アンドロイドやサイボ-グ ロボットそれともゾンビかぁー!?」


「すくないが人間もおる」


「われわれは規則のもと協調性をもってアンチエイジングを研究している同志ばかりだ

続く
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